fjのガソリン補給

酒飲み母さんがつづる、子育てのこと、食のこと、暮らしのこと。

大人ごはん-おつまみ

【レシピ39】5分でできる簡単おつまみ!「ちくわとクリームチーズの和え物」

酔っぱらって「つまみが欲しいなぁ。」と冷蔵庫を開けたら空っぽ。ちくわとクリームチーズが少し残っているくらい。じゃ合わせてみましょうか、で生まれた適当レシピ。ビールに合います。

【レシピ38】朝の10分でできる!「厚揚げのそぼろ煮」

朝、寝ぼけ眼で冷蔵庫を開けたら消費期限が今日の厚揚げを発見。冷凍庫に豚ひき肉があったので、合わせてちゃちゃっとおかずを作った。材料は2つ、味付けはめんつゆという、超簡単レシピです。

【レシピ35】香り爽やか!「オレンジドレッシングサラダ」

ワインに合うドレッシング、何かないかなー。冬は柑橘系がいいかな。なんて考えながら、オレンジで作ったドレッシング。さっぱり爽やかな香りで、野菜がモリモリ食べられます!

落語を食す会@入谷の「そら塾」にておつまみを。

10月14日(土)に台東区は入谷の古民家アートスペース「そら塾」にて行われた「桂そうば上方落語会」。昼の部は小学生くらいのお子様から。夜の部は落語に出てくる食材を使ったおつまみやお酒とともに。という企画で上方落語を堪能する会。こちらの夜の部で…

【レシピ32】豆腐やごはんにのせても美味しい「茗荷と胡瓜の赤味噌漬け」

こちらも、初秋のおつまみ6点の中の1品。冷蔵庫にあった茗荷と胡瓜を赤だし味噌で漬けたもの。実家の庭で茗荷が採れたので、母がよく作っていた。その味を思い出しながら、分量をメモ。漬けダレを多く作りすぎたので、胡瓜を混ぜてカサ増ししたという偶然の…

【レシピ31】コリコリ食感がクセになる「砂肝の酒煮」

初秋のおつまみ6点の中の1品。生姜と鷹の爪がピリリと効く、砂肝の酒煮。コリコリ食感が楽しく、日本酒のアテに最高です。本当は美味しい日本酒をドボドボ贅沢に使いたいところだけれど。今回はいつも料理酒として使っている「白鶴 まる」で、くつくつ煮込ん…

初秋のおつまみ6点、日本酒「高千代」とともに。

こないだの土曜日は久しぶりにゆっくり自宅飲み。急に秋めいて何だか無性に日本酒を飲みたくなったので、それに合わせておつまみ数品を仕込んだ。

【レシピ29】いつもの刺身が大変身!超簡単「サーモンの昆布締め」

お刺身を柵で買うと余ったりしませんか?わが家では特に離乳食用に骨・皮の下処理のいらない刺身を使うことが多いので、柵で買ってきて大人用のメニューに展開したりも。前日に昆布と酢で包んでおけば、翌日の朝食には「ごちそう昆布締め」が食べられる。今…

【レシピ25】シャクシャクお箸が止まらない「蓮根のピリ辛きんぴら」

蓮根は花粉症などのアレルギー症状にいいと聞いて、わが家の食卓によく登場するようになった。野菜嫌いの夫も根菜なら食べられるし。彩りは地味だけど美味しい。お弁当のおかず、ビールのおつまみにもよい。

【レシピ24】ビールのおともによし!明太子で作る「タラモサラダ」。

お久しぶりです、fjです。寝室のエアコンが壊れて(水漏れ)リビングで寝る生活をしており、PC作業できていませんでした。在宅でこれって死活問題ね。 さて、お休み中に作っていたおつまみのレシピをエントリ。

【レシピ23】涼しげな夏のおつまみ「枝豆の白だし浸し」

私の出身地の新潟市は枝豆が名産で、夏になると毎晩のように食べていた。これはたくさん枝豆が手に入った時に作っていたもの。冷蔵庫で冷やして、ガラスの器なんぞに入れればあら涼しげ。酒のつまみに、ごはんの箸休めにぴったり。

【レシピ22】ごはんも酒も進む「なすと挽肉の辛味噌炒め」

夏になったので5本入りのなすをよく買うのだが、よく1、2本余らせてしまう。1本なら漬物、2本なら肉と一緒に炒める。だいたいわが家ではこう決まっている。暑いのでちょっとピリ辛にすれば、あらあらごはんもお酒も進んじゃう。今回もちょいと濃い目の味付け…

【レシピ20】生姜が余ったら作って!酒の肴、飯の供、いろいろ使える「生姜の味噌漬け」

冷蔵庫に常備している生姜。余っていたらすぐ作るこのメニュー。食欲がない日にごはんにかけたり、おにぎりの具にしたり、麺類や冷奴の薬味にしたり、お酒のお供にしたり。いろいろ使える「生姜の味噌漬け」。母から受け継いだ味です。

夏のおつまみ7種盛り(焼く、和える、漬けるだけの簡単レシピ)

最近毎日晩酌してるfjです。夫は3連休なのに毎日仕事。娘が寝たのでせっせと自分のためにおつまみを作ったよ。といっても、冷蔵庫に残っている常備菜を盛っただけ、余りの野菜を合えただけの超簡単メニュー。全て盛り付けるまで10分。すぐ飲めます。ぐびっ。

【レシピ18】夏野菜の旨み凝縮!「鶏肉とズッキーニのトマト煮込み」

トマトにズッキーニ、夏野菜が美味しい季節になった。いつもはトマト缶で時短する煮込みも、トマトそのものを使って旬を味わう。

【レシピ14】漬けてほったらかすだけで美味くなる「豆腐の味噌漬け」。日本酒のおともにどうぞ。

暑くなってきたのでキンキンに冷えた日本酒を飲みたい。おつまみは少し塩気の強いものを少量。そんな時はこれ。漬けて数日置くだけで美味しくなるので、子育て中でも手軽に作れる。豆腐の味噌漬けのレシピをメモ。

【レシピ13】おかずになる「さつまいもとツナのサラダ」

「芋でごはんが食べられない。」実家の食卓にポテトサラダやさつまいもの天ぷらがよく上がったが、そう言って母を困らせた。 結婚してから、夫の偏食(野菜嫌い)に悩まされ、「芋なら食べられる」と言われた時は、ほとほと困り果てたものである。(そもそも…

【レシピ8】1かけらで虜になる「クリームチーズの酒粕漬け」

この魅惑のおつまみとの出会いは2年前。年に1度、新潟市で開催される「にいがた酒の陣」。新潟県内にある90ほどの酒蔵が参加しており、チケットを購入すれば試飲し放題、その場で酒が買える夢のようなイベント。会場内には屋台もたくさんあり、その場で飲み…

【レシピ7】燻したアレとアレで作る!「燻製ポテトサラダ」

「とりあえず生とポテサラ」居酒屋のメニューにポテトサラダを発見すると必ず頼んじゃうfjです。家でもよく作るのだが、何か変わり種ないかな~と家の冷蔵庫を物色していたら、食べきれなかった燻製たちを発見。蒸かした芋の中にぶっこんでみたら美味しかっ…

staubで飽き足らず、とうとう購入。「いぶしぎん」で燻製生活。

staubで燻製を始めてから数か月が経ち、「肉の塊を燻したい!」という欲求は膨らむばかり。とうとう燻製専用の鍋を購入した。

staubの鍋で燻製にチャレンジした話。

どうしても自宅で燻製をやってみたかった。スモーキーなおつまみにアイラモルトとか合わせたら最高じゃない。 酒を美味しく飲むという目標のためなら、面倒くさいこともする。

【レシピ6】ぬか漬けもどき「ヨーグルト漬け」。

腸内環境を改善しようと始めた「ヨーグルト漬け」。TVで紹介されていたのだが、分量をメモするのを忘れ、家にある材料を適当に合わせて始めてみた。そうしたら、あら簡単。ほんの少しヨーグルトの酸味を感じるマイルドなお漬物に。

【レシピ5】酒盗で作る「タコのアヒージョ」。

日本酒のアテに欠かせない「酒盗」。時たま買うのだが、1瓶がなかなかなくならない。何かに活かせないかと、酔っ払った勢いでアンチョビがわりにオイルに投入したらなかなかよかった。そこから生まれたレシピである。

【レシピ4】火入れ10分、あとは放置するだけ!超簡単「ゆで鶏」のレシピ。タレも作ったよ。

おつまみ作りたいが、子育て中のため料理に時間をかけていられない。これはstaubの鍋で作る、超簡単「ゆで鶏」。火を入れるのは10分、あとは余熱調理でいける。ル・クルーゼとかダッチオーブンなんかの密封系鍋や圧力鍋、炊飯器なんかでもいけると思う。保存…

【レシピ3】10分でできる!「鶏肉のトマト煮込み」

昨日のお弁当のエントリに登場した鶏肉のトマト煮込み。レシピをメモ。